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中国茶教室 ご予約受付中

12月に入りました。

金沢は1日にコロコロと天候が変わります。さっきまで太陽が出ていたかと思うと、次の瞬間にはパラパラっとあられが降ってきたり。。。今日はそんな北陸の冬らしい金沢です。

 

さて来週末は今年最後の中国茶教室になります。

テーマは「紅茶2」

紅茶は発酵度100%のお茶です。発酵度が高いほど身体を温めてくれます。

寒くて縮こまった身体を中から温めてくれますので冬にぴったりのお茶です。

 

ー 乃月先生より ー

今年最後のお稽古

世界に誇る中国紅茶を2種ご紹介します

とても対照的な紅茶の飲み比べです

鮮やかな紅色と甘蜜香りに温まる稽古時間

 

「祁門紅茶」

安徽省の静かな深い山に囲まれた茶産地

この数年でも一番蘭香が華やかな仕上がり

エレガントで華やな紅茶

「雲南紅茶」

プーアール茶でも知れ渡る雄大な雲南省

素朴で野性的な味わいが体に広がる紅茶

 

みなさまのご参加をお待ちしております

 

○ご予約受け付け中

 

12月15日(土)14時の部(満席)

12月16日(日)11時の部(満席) 、14時の部(空き2席)

※満席の部は、キャンセル待ちの受付をさせていただきます。

参加費:初回体験 1回5500円

    以降3教室分をご継続していただける方、1回5000円を3教室分前払い

    *継続参加の場合、継続一回目の参加時に先にお支払いお願い致します。

                                                                     (5000円×3教室分15000円)

 

※2019年度のスケジュールは決まり次第、お知らせ致します。

※ご継続の方ご優先でお席を確保します。

※ご継続の際、返金はできませんのでご了承ください。

 

ご予約、お問い合わせは

factoryzooomer/shop

tel 076-244-2892(11:00〜18:00 水曜定休)

 

 


10月の花教室と次回開催のお知らせ

三寒四温の続いた金沢の秋でしたが、ここにきて寒さが増し、ようやく冬への歩をすすめ始めました。

さて、ズーマショップでは、ちょうど一年前から、2ヶ月に一度、花人 杉 謙太郎さんに、いけばなを教えていただく花教室を開催しております。
先月の教室から、参加者の皆様に基礎編と応用編を選んで受講していただきました。
基礎編では、伝統的ないけばなの型を学び、応用編では、様々な花器に、自由に草花をいける、なげいれを中心としたお稽古です。

(基礎編の様子はこちら

 

10月の応用編では、藤袴、野菊、ホトトギス、すすき、紅葉の枝ものなど、

軽やかでありながら、寂びを感じる秋草をいけていきました。
まずは、お花の説明や水切り方法、お道具の紹介と使い方などを教わります。

その後は、それぞれがいけたい花器と草花を選んでいけていきます。
そして先生に見ていただき、直していただくという流れとなります。
ズーマーの花教室には、杉先生に教わりに遠方から来られていたり、お仕事で草花を扱われていたり、お店の室礼のためなど、本格的に取り組んでいらっしゃる方、また、ただ四季の身近な草花を美しくいけたいという方など、様々な方がいらっしゃいますが、それぞれの方に合わせたアドバイスや言葉の選び方をしてくださり、臨機応変にお稽古を進めてくださいますので、はじめての方でも、安心してご参加いただけます。

 

次回の花教室は、12月です。

応用編では、お正月を意識したいけばなを教えて頂きます。

場を清めるいけばなで気持ちを新たにしたり、来客へのおもてなしなど、

お正月に役立つ内容にしていただけたらと思います。

(s)

 

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12月 花教室

日 時:2018年12月22日(土) 、23日(日)  11:00〜18:00
場 所:ズーマショップ(犀川沿いのお店です)

    金沢市清川町3-17
定 員:定員各回5名
内 容:基礎編 - 葉欄の稽古
    応用編 - 北陸の冬の花を様々な花器に生ける稽古
会 費:10,000円 + 花材代(基礎編:1500円程/応用編:500円)
持ち物:花鋏、ふきん、筆記用具、昼食、基礎編の方は小刀、
応用編の方は花器(あればサイズ違いで複数)

ご予約・お問合せ:ファクトリーズーマショップ tel.076-244-2892

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広坂のズーマギャラリーでは、11/23(金)から、木工作家の佃眞吾さんの展覧会を二部構成で開催致します。

第二部の初日に合わせ、杉さんが佃さんの作品にお花をいけて下さいます。

ギャラリーがどんな空間になるか、どうぞお楽しみに。

 

佃 眞吾 展

第一部 11/23(金)〜12/21(金)

第二部 12/22(土)〜2019/1/6(日)

factory zoomer/gallery

金沢市広坂1-2-20

 

 

 

 

 

 

 


台湾 日本生活器物展

皆さんこんにちは、ファクトリーズーマの工房で、コールドワークを担当して5年目になる島元かおりです。

私は11月7日から11日まで、辻と共に台湾の日本生活器物展覧会設営に行ってまいりました。

この展覧会の主催は、台北のギャラリー小慢さん。企画ディレクターは三谷龍二さんです。

参加作家は三谷さんが選ばれた13名の方です。一度にたくさんの生活工芸作品を見る事ができる、貴重な展覧会で出発前からとても楽しみにしていました。

出発当日の朝は、緊張と興奮で待ち合わせに1時間も早く行ってしまいました。

 

8日の朝に会場へ行き、工房から送った作品をディスプレイしました。海外へ送る時は割れないか毎回心配ですが無事届いた作品を見る事が出来てひと安心です。

展示用のスペースと販売用のスペースが分かれていて、辻が今回の為に制作した白い作品をディスプレイしていき、私は販売用をまかされました。初めてのディスプレイは、5年間ズーマで学んだ経験を生かし,ワクワクしながら,どうしたらお客様に喜んでいただけるか、ズーマらしさが出せるかを考えながら並べていきました。

展示スペースは、光と作品の息をのむ美しさに惚れ惚れ、美しくディスプレイされた作品達を見ると,この日まで頑張って良かったと心から実感する瞬間でした。

 

また、イベントでは、作家本人が制作した作品を使い中国茶会を行いました。

この日の為にホテルで朝早くから辻と当日の練習をしました。

辻は、今回の展覧会を意識して日本茶の玉露と中国茶の東方美人の二種類を淹れました。日本人として台湾の方に日本茶の素晴らしさを伝えていきたいとう姿、いざ本番ではちょっとしたハプニングや緊張もありましたが、それも含めて楽しむ様はとても格好良かったです。

作家自らが作品を扱うのを間近で見て頂き、お客様とお話をしながらの茶会は、とても貴重な機会となりました。

 

今回初めての海外出張を経験して、自分に足りないものやズーマのガラスが沢山の方々に求められている事を身をもって体験する事が出来ました。

普段は工房の中で作業をしているので、販売の方や辻からの話を聞く事でしか感じる事は出来ない分、あの場に立てた事に改めて今後の制作への意欲がわき、そしてfactory zoomerのスタッフである事に誇りを持ちました。

これから更に自分の技術を磨き、factory zoomerのスタッフ、そして正しい下っ端として恥ずかしくないように精進していきたいと思います。

 

次のfactory zoomer展覧会は、11月28日から始まるサンフランシスコでの展覧会です。現在もスタッフ一同制作に励む毎日ですが、皆様の元に多くの作品をお届け出来るように頑張ります。皆様のお越しを心よりお待ちしております。


A&Sの小物のご紹介

/shop2階では、只今A&Sの秋冬フェアを開催しております。

今日はその中から小物類のご紹介です。

A&Sでは、生活に必要な革小物類もとても充実しております。

ぜひこの機会に足を御運びください。

 

 

月とピエロさんのパンを本日も販売しております。

コンプレ(全粒粉の素朴なパン)、カンパーニュ(ヨーグルト酵母を使用した酸味、まろやかな旨みがあるパン)どのパンも日に日に味が濃くなり毎日の味の変化を楽しんでいただけるパンです。ショップカフェでは、中国茶限定メニュー、月とピエロさんのドフィノワ、オオヤコーヒをご用意して心よりお待ちしております<y>

 

 

 

 


A&Sの秋冬フェア開催中

犀川沿いの木々がすっかり紅葉し日に日に秋が深まるのを感じます。暦の上では、11/7が立冬。そろそろ冬がきますよ、という冬仕度をし始める頃です。

 

今日は、只今/shop2階で開催中のA&Sの秋冬フェアの中から、冬におすすめの素材「ヤク」のお洋服のご紹介です。

 

Slit front box shirt

white yak flannel , yak flannel  yak100%  

natural white , natural topgray サイズ1

 

Drawstring easy tapered pants

white yak flannel  yak100%

natural white  サイズ0・1

 

Wide culottes

white yak flannel , yak flannel

yak100%  natural white , natural topgray , natural brown

サイズ0・1

 

yak(ヤク)は標高3,000メートル以上の草原や岩場などに少数生息するウシの仲間で、寒さに強い動物です。寒冷地に生息するため、厳しく過酷な環境において発達したヤクの毛。保湿性、調湿性に優れたその細く長い繊維は光沢があり、カシミアに匹敵する性質を持っています。摩擦にも強い性質があるヤクの毛を使用した生地は、毛玉にもなりにくく、丈夫で、弾力性が強いのでシワになりにくい特徴があります。着用していただくとその上質さを実感していただけます。

 

13(火) までアーツ&サイエンスの秋冬フェアを開催しております。この機会にぜひ足をお運びください。中国茶限定メニューやオオヤコーヒーをご用意して心よりお待ちしております<y>

 

 

 

 

 

 

 


10月の月乃音 中国茶教室

朝の犀川沿いはとても気持ちが良くさらさらと風に揺れるススキの穂が秋を感じさせてくれます。

 

先週末は10月の月乃音 中国茶教室が行われました。

今回のお茶のテーマは「紅茶」。
ヨーロッパの人々をも魅了した、スモーキーな香気が高いラプサンスーチョン。

世界最古の紅茶の学びでした。

 

 

紅茶は完全発酵茶(100%発酵)で、発酵度が高いお茶ほど身体を温めてくれます。

世界中で楽しまれている紅茶の文化の起源も実は中国です。その中で世界で最初に発見された紅茶が「正山小種(ラプサンスーチョン)」です。

ラプサンスーチョンは、福建省の岩山に自生する武夷岩茶でした。武夷岩茶とは、岩山に生える高品質なお茶の種類で、このお茶を用い生産された中国を代表する烏龍茶の種類です。なぜ武夷岩茶がラプサンスーチョンになったかは。。。

当時は茶葉の半発酵までの工程を農家で行い、そこから乾燥の工程を街の茶屋で行われていました。17世紀ごろの社会的背景に大いに関わってくるのですが、茶屋の労働者達がつくりかけのお茶を放置したままいなくなってしまいました。そして茶屋の労働者が戻った時には、茶葉は発酵し、変色していたそうです。そんな茶葉を無駄にしたくなかった茶屋では、焙煎の際に松の木を使用したために松油の香りを茶葉が吸収し、茶葉からは仄かな松の香りが感じられました。それがラプサンスーチョンです。

武夷山脈の豊かな気候に恵まれ、土壌は肥沃で有機物の含有量も多く、新芽や葉が丈夫なために、美しく潤いのある完全発酵茶と仕上がったのです。この独特なスモーキーフレーバーが特徴のラプサンスーチョンは、燻製文化の豊かなイギリスで絶賛され、魅了され、英国のお茶文化が作りあげられました。

 

 

紅茶というと、英国の紅茶を思い浮かべますが、英国の紅茶の文化に発展する前の背景がとても興味深く、深い学びとなりました。今回は、育てられ方の違うラプサンスーチョン3種類を飲み比べをしてその違いにみなさんどよめき、スモーキーな香りに包まれた中国茶教室でした。

 

そして、このラプサンスーチョンの元祖の貴重なお茶、

武夷山岩茶を飲んでいただける機会がございます。

10/19(金)から/galleryでは、井山三希子展が開催されます。

その初日19(金)は/galleryにて、中国茶道家の渡邊乃月さんによる「月乃音 武夷山喫茶」を開店いたします。井山さんの新作中国茶器と共にお楽しみいただけますのでぜひご来店をお待ちしております<y>

 

 

 

 

 

 

 

 


松林誠展 限定カフェメニュー

今日より/shopカフェでは、

/galleryで開催中の「松林誠展」限定カフェメニューが登場です。

 

月とピエロ × TETERIA

 

月とピエロさんに松林さんをイメージしたクッキーを作っていただきました。

その名も「野生のクッキー」

野に咲く花や夜空に輝く星。松林さんの描く絵はとても楽しく力が湧いてきます。

ココナツレモンと抹茶ピスタチオカカオの2種をお楽しみいただけます。

 

そして、そんな野生のクッキーには、TETERIAさんの秋を感じるこっくりとしたミルクティーがマッチします。お砂糖を入れてさらにこっくりいただくのも美味しいです。「CTC-MILK」 小さく丸いミルクティー用の茶葉 のご用意もございますので、ぜひ店頭でお求めください<y>

 

 

 

 


10月の花教室のお知らせ

聴こえてくる虫の声もいつの間にかセミから

ヒグラシに変わり秋の訪れを感じます。

 

今日は、7月に行われた花教室と、次のお教室のお知らせです。

 

7月のお教室は、伝統的ないけばなの型に触れました。

葉蘭を竹の寸胴の花器に生ける生花のお稽古です。

何回、何十回、何百なとなくこのお稽古をするそうで、

基本の型を自分のものにするお稽古になります。

みなさん姿勢を正され、自分と向き合う時間となったようです。

 

 

さて、次回の教室は10月です。

10月のお教室は、いけばなの基本である型からはじめる「基礎編」

と、型を踏まえて自由にいけるなげいれの「応用編」をお選びいただけます。

 

受講内容などお気軽にご相談ください。

はじめての方の受講も大歓迎です。ご予約お待ち致しております。

 

日 時:2018 年10 月 21 日(日) 11:00〜18:00 / 22 日(月) 11:00〜18:00

場 所:ズーマショップ( 犀川沿いのお店です)

会 費:10,000 円( 別途 花材代)

定 員:定員各回5 名

持ち物:花鋏、ふきん、筆記用具、昼食

    基礎編では小刀が必要になります。

    応用編の方で持参可能な方は…花器( あればサイズ違いで複数)

内 容:基礎編 - 生花

           応用編 - 秋の草花の抛げ入れ

 

※ご予約は/shop までお電話(076-244-2892) でお申し込みください。

※駐車場はございませんので、近隣パーキングまたは、公共交通機関をご利用ください。

 

◯ 杉 謙太郎 プロフィール

1975 福岡生まれ。18歳より花の道へ。

2013 museum as it is にて 花会。 写真集「 わすれくさ」 出版。

2014 奈良 志賀直哉旧居 東大寺 新薬師寺 一年に及ぶ花会。

現在、各地にて花会。

 

 

 


中国茶教室 ご参加受付中

まだまだ暑さは残るものの、空に秋を感じる事も多くなってきました。

ズーマショップでは、神戸から渡邊乃月さんをお迎えして、中国茶教室を12回連続で開催しています。

中国茶の奥深さや、お茶の美味しさ、また、先生の所作の美しさを体験して頂けたらと思います。

回ごとに、緑茶、白茶、青茶、黒茶、紅茶、黄茶と様々なお茶の淹れ方、飲み方、室礼などを勉強していきます。

まずは一度、体験で参加してみて下さい。

 

 

○ご予約受け付け中

 

10月13日(土)14時の部 

10月14日(日)11時の部(満席) 、14時の部

※満席の部は、キャンセル待ちの受付をさせていただきます。

 

ー 乃月先生より ー

10月のお稽古は「紅茶」を予定しております

朝晩の空気が乾き始める秋
夏に疲れた全身をじっくり癒す紅茶をご紹介します
ヨーロッパの人々をも魅了した
スモーキーな香気が高いラプサンスーチョン
世界最古の紅茶を学びにお集まりください

 

 

12月15日(土)14時の部 

12月16日(日)11時の部 、14時の部

 

参加費:初回体験 1回5500円

    以降3教室分をご継続していただける方、1回5000円を3教室分前払い

    *継続参加の場合、継続一回目の参加時に先にお支払いお願い致します。

                                                                     (5000円×3教室分15000円)

 

※2019年度のスケジュールは決まり次第、お知らせ致します。

※ご継続の方ご優先でお席を確保します。

※ご継続の際、返金はできませんのでご了承ください。

 

ご予約、お問い合わせは

factoryzooomer/shop

tel 076-244-2892(11:00〜18:00 水曜定休)

 

 

今年の中国茶教室も、あと2回となりました。

夏で疲れた身体に染み渡る、秋冬にぴったりのお茶を乃月先生が考えて下さっています。

内容詳細が決まりましたら、またお知らせ致します。

(s)

 

 

 


西安料理教室

先週の7/6(金)から/galleryでは、light years展が始まりました。

今回、このlight years展の世界観を表現するイベントが/galleryではお茶会、

そして/shopでは福岡より料理家の渡辺康啓さんのお料理教室が行われました。

 

渡辺さんのお料理教室はズーマでは2回目になります。前回も1年半前のlight years展の時のイベントで、スパイス料理のお教室をしてくださいました。そして、今回はシルクロードの起点となった「西安料理」のお教室でした。

昨年の春に渡辺さんが旅したイスラムの人達が住む西安の回民街。炭火に炙られて、スパイスの香りと共に、もうもうと空へ昇っていく煙とラムの味。鮮烈な唐辛子の色。渡辺さんが体験された印象深い景色が、ズーマでのお料理のひとつひとつに盛り込まれ、今いる場所が金沢のズーマ/ショップだと忘れてしまうお料理の旅でした。

 

 

今回の料理は中華ということで、中華料理で必衰の油の使い方、中華鍋のちょっとした使い方のコツなどなどを渡辺さんのデモンストレーションと共に教えていただき、とてもわかりやすくお家に帰ってすぐに実践できるものでした。また、渡辺さんのお料理は、食材などとてもシンプルでスパイスの使い方、組み合わせ方ひとつで一気に味の幅、バリエーションが広がります。味もさることながら香りを食べるかのようで、香りがもう美味しいのです。魔法です。そんな魔法を伝授していただきながら、今回のお料理教室は幕を閉じ、渡辺さんは福岡へ帰っていかれました。ぜひまた金沢でお会いできるのを楽しみにしています!

 

最後のデザートはファクトリーズーマのガラスの器に。

ほんのり赤く、ピンクに見えるのはスイカ。水の寒天と、白きくらげに、渡辺さん特製のルバーブのシロップをかけて氷をしのばせひんやりとした見た目も味もキュートなデザートでとても美味でした。

 

light years展は、/galleryにて8月5日まで開催しております。

ぜひお出かけください。心よりお待ちしております<y>

 

 


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スタッフを募集します。(2018/7/10)



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